プロフィール

Author:picot
2013年からシルク、ノルマンディーに入会し、一口馬主となりました。

クラブ所属馬の情報・写真についてはシルクHC、ノルマンディーOCより転載許可をいただいております。

カレンダー
01 | 2019/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -
月別アーカイブ
出資馬タグリスト
検索フォーム

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

真実を見つける旅

アナザートゥルース(もう一つの真実)がやってくれた。




昨日のアレキサンドライトS(1600万下)。

通算5度目の1600万下のレースで…

過去3度も2着でOP入りを逃していたレースで…



ついに、







アナザートゥルース アレキサンドライトS




ウイン(なおノルマンディー)








そして、


夢にまで見た










オープン入り。









おめでとう、アザース。

ありがとう、アザース。





これで私の現役出資馬では

カルヴァリオに続き2頭目のオープン馬。





そして、なんと

その2頭ともが、








セン馬。








私の出資馬のセン馬はこれで









オープン馬率100%








セン馬ってつおい…

なんでセン馬ってつおいの…?







知っている。

私は知っている。

彼らが何のために走っているのか。

牡馬や牝馬とは

走る目的が違う…

じゃあ何のために走っているのかって




それはね、










失ったタマを探しているからなんだよおおおおおお











牧雄さんに同意なしで獲られた真実(タマ)。

未だに夢にまで出てくる真実(タマ)。

彼らは失った真実(タマ)を求めて走っていることを

私は知っている…





よかったな、アザース。

ついに手に入れたな、真実を…





…って、

いや、まだ早い…

ここまで来るのに惜しいチャンスが何度もあったから

感動がひとしおだったけど、

まだオープン入りしたばかり。

まだ真実は見つけていない…

そんなに簡単に真実は見つからない…





でも真実を手に入れるステージにまでは

たどり着いた。

おそらく、これから

重賞とかG1とか出て勝ったりしたら

なんらかの真実が手に入るような入らないような…

まあよくわからないが、

頑張って走ってればなんかもらえる。





そんなわけで、

まだ真実(タマ)を探す旅は終わらない…

簡単には見つからない真実(タマ)…


でもいつか見つけよう。



手に入れよう。






探そうぜ














アナザートゥルーボールを。

スポンサーサイト

My special horse

先週、出資馬クードラパンの引退が発表されました。

引退期限の3月を待たずに引退することになり

まだあと1、2戦走るところを見られると思っていただけに

ちょっと残念ですが、

お母さんになるという大事な仕事が待っていますからね。

仕方ありません。

お疲れさまでした、クードラパン。




クードラパンは私にとって

本当に、本当に

特別な馬。

クードラパンを通して

いろいろな経験をさせてもらいました。




私がはじめてクードラパンに会ったのは

まだルシルクの13だったころ。

YearlingからノーザンF空港に移動したばかりの時でした。

牧場見学で会うのを楽しみにしていた私でしたが、

私の前に出てきたと思ったらブヒブヒ言いながら立ち上がろうとしたり

暴れまくり…

まさかの面会拒否か…(笑)

スタッフさんが、怪我したら困るからと厩舎内に移動して

会わせていただきました。

DSC00683.jpg

目が…(笑)

でもこのお転婆っぷりがラパンのかわいいところ。

ちょっとこの時心配しましたけど

出資してよかった。




このお転婆っぷりは入厩してからも変わらず

私の最も好きなエピソードの一つに

久保田先生を振り落すというのがあるんですが、

その時のコメントがコチラ。

久保田調教師
「昨日は今日の追い切りのために角馬場で私が乗って運動を行っていたのですが、元気が有り余っていて振り落されてしまいました。躓いた拍子に落ちることはありますが、普通にしてて落とされたのは最近記憶がありません。まだ2歳のこの時期ですから精神的に幼いのは仕方ないですが、結構言う事を聞いてくれないタイプですね」


カワイイ…

大好きこのエピソード(笑)

久保田先生は明治大学の馬術部時代、

全日本学生馬術選手権を3連覇し、

オリンピックに行こうと思えば行けた実力の持ち主だったとか。

そんな人を振り落すなんて…(笑)

すごすぎるぞ、お転婆ラパンさん。

お転婆すぎて2歳のころのコメントは

気性のことばかり書かれてましたね。




クードラパンと言えば尻尾を抜きにしては語れない。

尻尾のエピソードで印象的なのは

短いから夏場に虫を追い払えず

可哀想だからと久保田先生の提案で付けた

尻尾のエクステ。

その時のコメントがコチラ。

久保田調教師
「短い尻尾では虫などを払うことができず、特にこれからの季節は虫が多くなり、かなりのストレスになると思うので、能面に使う馬の毛を編み込みエクステ代わりにしました」

11217596_993876777289397_3399898282915583121_o.jpg

このエピソードも大好きなんですけど、

尻尾が普通にしてても不自然で、

走ってなびくともっと不自然だったので

デビュー戦の1走だけで終わってよかった(笑)




お転婆だったり、尻尾のエピソードだけじゃなく

G1にも挑戦するほどの馬だったのですよ、ラパンさんは!

なお第一線で走れたのは3歳の春まで。

でも2歳の時でもG1に出走できたのは立派な勲章です。

私にとってはじめての出資馬のG1挑戦だった

阪神ジュベナイルフィリーズ。

あのときはドキドキだったなぁ。

2連勝で臨んだし、

8人気だったけど、意外にいけるんじゃね?

とか思ったけど、甘かった…

13着…

でも楽しませてもらいましたし、出られただけで嬉しかった。

現地観戦したまつりさんに気を利かせてもらい、

クードラパンのグッズを送ってもらったことは一生忘れません。

ありがとう、まつりさん!




このあとも桜花賞とか、

重賞で、とか

そういうステージでの走りに思いを巡らせましたが

桜花賞にも出られず、

最後まで条件馬からは抜けられず…

引退期限の3月までになんとかOPに上がんないかな…

とか思いましたが、仕方ありません。

でも1600万下までいったんだから

私の中では十分。

1000万下を2勝もできましたし、言うことありません。




私の中のベストレースは

3歳の時のHBC賞かな。

d_02570009.jpg

勝つの難しいんじゃないかなと思ってましたが

見事優勝。

目の前で勝ってくれたこともあって

嬉しさ倍増。

あの時も嬉しかった。




5歳時の潮騒特別の復活劇も最高だった。

1001.jpg

3歳時以降、2年間馬券にも絡まない成績が続いていた中での

2年ぶりの勝利。

この時も嬉しかったなぁ。






長々と書きましたけど、

本当にクードラパンには感謝しかない。

ありがとう、クードラパン。

次のお母さんになるという仕事を頑張ってください。

ぜひともいい仔を産んでほしい。

そしてラパンが欲しかった(と思う)

長い尻尾のある仔を産んでね!笑

メジャーエンブレムの仔には負けたくない!(私の願望)

正直、最近の出資が思うようにできないシルクでは

もう楽しめないんじゃないかと思って

退会…ということも考えたこともありましたが、

でもクードラパンの子供に出資せずにはやめられない。

その思いだけでシルクを続けていきます。




というわけで、

タイトルにも書きましたが、

My special horse.

おそらくクードラパンを超える馬は

今後も出てこないんじゃないかな、と思える馬。

いや、ちょっと待てよ。

確か前にも出資馬引退する時こんなこと書いたような…

でもちょっと違うんだよなぁ。

ラパンのspecialさは本当に特別(なお同じ意味)




最後に

もう一度、声を大にして言います。






クードラパン、





本当にありがとう


d_02330108a.jpg
募集時のこの写真が一番好き

オープン馬

先週、パドルウィールの引退が決まり、



あー出資馬でオープン馬いなくなっちゃったなー

出資馬がオープン入りしてくれるのしばらく先かなー






なんて思ってたら、

日曜日にやっちゃってくれた馬がいましたよ。

なんと、

準OPを見事勝って









カルヴァリオがOP馬の仲間入り











おめでとう、カルヴァリオ。

ありがとう、カルヴァリオ。








しかもね、勝ち方が凄かった






みちのく3コーナー

ここから















みちのくゴール2

ずどーん







4コーナー手前から

15頭ごぼう抜き。










レース映像もどうぞ。














カルヴァリオつおいいいい









ここは福島やで…

開幕週やで…

5ヶ月の休み明けだし、

勝ったことのない距離だし、

いい競馬はするかもとは思ってましたが、

まさかこんな強い勝ち方してくれるとは…

これからめっちゃ楽しみになりました。





そんなわけで、

オープン馬が1頭抜けましたが

代わりに新たな期待のオープン馬が誕生。

うまくできているもんですね。

パドルロスを埋めてくれたカルヴァリオ。

ありがとうございます。





タマはないけど、

君は男の中の男だ…

いやタマはないんだからその表現はおかしい。

そもそも男じゃないんだから…

いや昔は男だったんだし…

牧雄さんがカルヴァリオに承諾を得ずに

無理やり…








ってもうタマの話はいい。




タマはないけどね、

















カルヴァリオ最高。

パドルウィールと私

パドルウィールの引退が決まってしまった…





悲しい…





最近は全く結果が出なかったけど

引退してほしくなかった…

走っている姿をまだ見たかった…

ちょっとショックが大きい…





だって、私の一口馬主人生はパドルウィールからスタートしたから…





忘れもしない、2013年の春。

一口馬主に興味を持ち始め、

一口やってみようかな~とシルクのホームページを覗いたら

こんな馬が残ってて…





d_02191050.jpg





美しい…

こいつは走るで…

こいつは将来金鯱賞2着になっちゃうで…

こいつは1億稼いじゃうで…

と見た瞬間思いましたよ。(ウソ)





こんな馬が2歳の6月にまだたっぷり余ってて、

一目惚れしちゃって。

どうしようかなぁ…

一口やるならもうすぐ1歳募集始まるし

スルーしようかな…

と思ったんだけど、

7月末に入厩アラームが鳴って

もう衝動的にポチっちゃったんですよね。

しかもカタログも請求しないでポチるという

破天荒なやり方で。

今はできませんけど、昔は会員じゃなくてもできたんですよ。

だから私、この世代のカタログとDVD持ってないんすよ。





まあそんなわけで、それから始まった

私の一口馬主ライフ。

パドルウィールからすべては始まったんです。







そんなパドルウィールとの思い出はたくさんあります。





デビュー戦は12頭立ての12番人気だったパドル。


だけどすごい脚で追い込んで2着になったパドル。


ゲート入りでは一度も嫌がる素振りを見せたことのないパドル。


だけどゲートの中に入ると暴れまくっていつも出遅れるパドル。


うまくハマった時の追い込みは爽快だったパドル。


私に初めて重賞挑戦をさせてくれたパドル。


1000万下でコースレコード叩き出しちゃうパドル。


格上挑戦の金鯱賞で2着に来て見事オープン入りしたパドル。


一億稼いでくれたパドル。


クロフネ産駒だけどダートがからっきしダメなパドル。


脚元が丈夫で7歳まで37戦も走ってくれたパドル。







パドル…





ありがとう。














めっちゃ楽しませてもらいました。













私にとってパドルを超える特別な馬は

これからも出ないんじゃないかと思えるくらい

特別な馬。

長い現役生活、おつかれさまでした。







パドルウィール、




本当に




本当に




















今までありがとう

d_02560112.jpg

ノルマンディーさんからメールデスよ!の結果

ノルマンディストのみなさん、お久しぶりです。

気づいたら1ヶ月半もブログ放置…

またスポンサーサイト出てるし…

そして、スポンサーサイト載ってる記事に拍手してくれる方がまたいて…

なんていうか、嬉し…

いや、スポンサーサイトの記事の拍手にはどんな意味が…

これは早くブログ書けよというメッセージか…?

勝手にそうだと受け止め、

書いちゃうよ、

picotさん久々にブログ書いちゃうYO!

だって、最近だと募集の時か災害の時しかブログ書かないからネ!





そんなわけで、ノルマンディーの先行募集の結果が出たので

報告させていただきます。

まあ正式な結果は来週に出るんだけど、

昨日、抽選に漏れた会員さんに

ノルマンディーからデスメールが届くという

近年のお祭り行事(通称:ノルマンディーさんからメールデスよ!)がありまして。

それで当落がわかっちゃうという、なんとも言えないこのシステム…

当選者にもハッピーメール送ったらいいんじゃノルマンちゃん…

でもデスメールだけ送るそんなノルマンちゃんが好き好き好き…





あまりにもやる気がなくて、何に応募したかも書いてなかったんですが、

私が何に応募したかというと



オメガフレグランスの17

ストックの17

キョウエイハツラツの17

マルデデルマの17

の4頭。



ブログのやる気はなかったんですが、

ノルマンディーの募集は結構張り切ってまして、

募集開始翌日には応募完了してました。

中間発表とか気にするのも面倒くさいから

どうせこの馬たち人気になるだろうと思って

どうせ口数調整するんでしょとか思って

口数は3→2口とか2→1口とかしちゃうんでしょとか思って

シルクで抽選ハズレまくってお金あまってたし

オメガに2口、ストックに3口、ハツラツに2口、デルマに1口

とか調子に乗った申し込みしちゃったら、

キョウエイハツラツの17マルデデルマの17は抽選にならず、

出資決定。

ただ、あとからハツラツは1口でよかったな、とか思ってたんだけど

結局ハツラツ2口になっちゃったな…

まあいいんだけど…




そして問題は、抽選になったオメガとストックでして、

オメガに至っては、中間発表で募集口数に対して223%という高倍率。

最終的にはもっと票が伸びてるでしょうし、口数調整があっても厳しひ…



しかしね、何度も言ってますが私は











”抽選の鬼”











抽選は負けたことがありま…




って…

もうこのネタも飽きてきた…

もうやめよう…

うそはよくない。

もうこのくだり終わらせよう…

「どうせ抽選の鬼とか言っといてハズレのパターンなんでしょ」

とかもうネタがバレバレ…





そうですよ。

私はね、一口ブログ界隈では有名な

くじ運のない男。

シルクでの抽選はほぼ当たらない。

当たっても超低倍率の馬が今までに2~3頭ほど。

ノルマンディーでは去年初めて抽選に臨みまして

1戦1勝と今のところハズレは経験していませんが、

そんなにうまくいくはずもありません。





今年一番人気の馬がそんな簡単に獲れるはずがない…

ストックだってどのくらいの倍率かはわかんないけど、

華麗に外す姿が目に浮かぶ…

ストックはまじで2口はほしかったので3口申し込んだけど、

結局5口以下は1口になってるな…

でもまあ当たれば1口でもいいけど…





そんなわけで、

いよいよマイページを確認。

ノルマンディーからのデスメールは来てるのか…

まきおさんからのデスメールは来てるのか…







さあ、













ノルマンディーさんからメールデスよ!の時間です。(It's Show Time)































オメガフレグランスの17  当選

ストックの17   当選

































やっぱり抽選の鬼だったあああああ
(ご一緒の方よろしくおねがいします)


俺の2歳戦~開幕~

ついに…

ついに開幕









俺の2歳戦。









待ち望んでました、この時を。

毎年ドキドキが止まらない。

ロマンティックも止まらない。

だって勝ったら夢を見ちゃうし。

ただ、期待していた馬が大負けしたら

絶望感が半端ない瞬間でもあるんですが…




いや、今はそれは考えまい。

勝てばいいんだ。

勝って夢を見させてくれ、愛馬君たち。




俺の2歳戦。

初陣はこの馬。









ヴィクトリアピース









8月19日

メイクデビュー小倉・芝1800m

では、スタートから振り返ってみましょう。






全馬ゲートイン完了!






ドキドキ…



緊張感が高まります。

いよいよはじまる、俺の2歳戦。

頑張るんだ、ピース。

君には期待している。



だって君はダービー2番人気の





ブラストワンピー…スタート!









ヴィクトリアピース新馬







おっと出遅れたヴィクトリアピース。

3回ゲート試験落ちただけあって見事な出遅れ。

想定していたこととはいえ、いきなりハンデを背負ってしまいました。

ここからどんな競馬を見せてくれるのか。



ただ距離は1800m。

まだ巻き返しは可能。

ここからのアヴドゥラ騎手の手綱さばきに注目。




さあ15頭、ゆっくり1コーナーを回り…














ヴィクトリアピース新馬2


1着でゴぉぉぉぉル(途中省略)












やりました…

俺の2歳戦、初陣を飾りました。

ありがとう、ヴィクトリアピース。

ありがとう、アヴドゥラ騎手。

ありがとう、橋口慎介調教師。




なお、アヴドゥラ騎手はレース後、

「今まで乗った新馬の中では一番と言っていいぐらい期待していた馬」

と話していました。

これは嬉しいコメント。

ただ、8月に来日していてあんまり2歳馬乗ってないじゃん…

なんてことは言いません。(言った)

オーストラリアのリーディングジョッキーにこう言わせたのは

素直に喜びたいと思います。




さあ、レースのスタートは出遅れましたが、

俺の2歳戦は絶好のスタート。

よし、この世代のpicot軍団の未来は明るいぞ。

頑張るんだ。

やっちゃうんだ。

ヴィクトリアピースが勝って

いい流れを作ってくれた。






俺の2歳馬たち、



















この波に乗れ(なお入厩している馬ゼロ)

ノルマンディーのキャンセル募集

え、もう4月17日じゃん…

今月のブログこの記事で2つ目じゃん…

もう来るところまで来ちゃった感じです。

週1は記事アップしようと思ってましたが、

目標変更しよう。

2週に1回の記事アップとします。

そしてその次はきっと月1アップに…





というわけで、お久しぶりです。

先週は7頭もの出資馬が出走して

まあ1頭くらい勝つだろうと思ったら

1勝もできませんでしたので、

振り返らないことにします。








今日のテーマは、

ノルマンディーのキャンセル募集。







先月、出資馬が結構稼いでくれたこともあり

ちょっと何かに出資でもしちゃおうかなぁ~とか

思っていたところに、

ちょうどノルマンディーのキャンセル募集。

これは参加するしかない。





ただ、何がなんでもほしいという馬はいなかったんで、

そしてノルマンのキャンセル募集は電話だし

まあつながらなかったらシルクの2次募集に行けばいいや、と

軽い気持ちで臨みました。

そんなにこのキャンセル募集に力は入っていません。












ピピッてかけて「もしもし」ってつながったらラッキーくらいの軽い気持ちで臨みました。













そうしたら、



なんと
















つながりました。















奇跡だ…


やはりこういうのは













欲望に駆られていない人間が選ばれるもんなんですね。















あー、ほんとよかった。

ラッキーでした。


















10時から30分もかけまくった甲斐がありました。(欲望の塊)



















というわけで、

10時32分くらいにつながって

希望の馬がまだ余っていたので

無事出資できました。





仲間入りしたのがコチラ。









ラドランファーマの16

ヒマワリ
父:マツリダゴッホ 母:ラドランファーマ









私はなんでこの馬に一次からいってなかったんだろう。

キャンセル募集馬を検討しててそう思った馬。

だって、私の好きなゴッホ産駒。

ゴッホと私は相性が抜群にいいですからね。



出資したゴッホ産駒の勝ち上がり率は

なんと驚きの











4割。(ふつう)














そして、名前がまたいい。





私は4文字の馬との相性も抜群。

アリンナにディロス。



勝ち上がり率は100%









これは勝ち上がったも同然。






なお、










ビターレは私の中ではヴィターレなので5文字扱い。












そんなわけで、


















頑張ってねヒマワリ。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。