プロフィール

Author:picot
2013年からシルク、ノルマンディーに入会し、一口馬主となりました。

クラブ所属馬の情報・写真についてはシルクHC、ノルマンディーOCより転載許可をいただいております。

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暇、そしてツキのない1月…。でもきっとこれからいいことが…

現在3歳以上の現役出資馬は全部で14頭いるんですが、

そのうち在厩しているのはパドルウィールとアナザートゥルースの2頭だけ。

去年あたりから出資馬が増え、毎週のようにレースが見られたんですが、

なぜか1月は出資馬たちが一斉に休養に入り、

次に予定されているレースが2/19までないという

暇な状態になっております。




本当に暇や…

レースがないのはつまらん…

しかも、私の今年に入ってからの一口運はよくない。

1月に出走した出資馬たちは

4着(7番人気)、10着(3番人気)、8着(1番人気)と

成績わるっ…

それなりに人気になっていても応えられてない…

完全にスタートダッシュに失敗してますね。




なおかつ、パソコン画面の右上でも愚痴ってますが

ノルマンディーのお年玉年賀はがきも

馬名総選挙の候補にもハズレ、

つまんねぇに拍車がかかっております。

まあどっちもそうそう当たらないのはわかっていますが、

馬名のほうは知ってる方も結構残ってるし…

なぜその馬名が残るのに私のは…というのもあるし…(極めて失礼)

絶対クラブスタッフ、無作為に選んでるだろとか思っちゃうし…

愚痴が止まりませんね。

これはまずい流れ。




でも、こうついてないことが続くときは

きっといいことが…

すごいことが…

どかんとあるのが人生ですよ。




来ますね、そろそろ私にツキが。







ものすごい物が当たる気がします。










きっと、








シルクのキャンセル募集とか馬名採用とか














内田博幸トートバッグが当たりますね。
(ノルマンディーのプレゼント)

ノルマンディー馬名総選挙の最終候補に…

馬名に関しては、初めて出資馬の名前を応募した頃はかなり力が入っていたんですが、

最近はそれほど力が入っていません。

なんというか、いい意味で力が抜けてきたというか…。

考える名前も、以前はキラキラネームっぽい名前が多かったのが、

最近は若干冒険に出ている名前も多いです。




さて、本題のノルマンディーの馬名総選挙ですが、

私は今年で3回目。8頭目の馬名応募。

今まで一度も5頭の最終候補に入ったことがありません。

今回はエスワンスペクターの15ヴイプラドの15の2頭に応募しました。

そろそろあるかな、と思っていたら土曜日の0時から選挙開始でしたね。

去年もそうだったのか覚えていませんが、

なぜ0時なんだ…

よくわかんないけどノルマンディーも力が入っている行事だということはわかります。




私はこの2頭の名前、

ほどほどの自信の出来。

以前ならもっと時間をかけて考えたところでしたが、

考える時間もそれほどかかりませんでしたね。

いい感じの力の抜け具合。




その力の抜け具合がはまったのか、







なんと、








馬名応募3年目にして









初の













最終候補入り!


































ならず。

ノルマンディスト名言集(その3)

ノルマンディストのみなさん、こんにちは。

そういえば、こんなコーナーあったなぁと

ある方のコメントで思い出したpicotです。

みなさんは憶えていましたか?

ではプレイバック名言集その1その2




気づいたら、3か月ぶりのこのコーナー。

私の引き出しにはもう名言は眠っていませんので、

ノルマンディストのみなさんの発信を私が拾って

このコーナーをなんとか存続させようと思っていましたが、

企画者がすでにこのコーナーの存在を忘れかけているという始末…。

せっかくみなさんが名言を発しても、

肝心のセンサーが故障しているようなものなので

拾いきれずに名言が気づかれていない可能性があります…。

誠に申し訳ありませんでした…。




なので、みなさん。


これからは、







名言応募制にします。








名言は自ら申請する時代に突入。

大名言時代の始まりです。

ただ審査は厳しいですよ。

簡単には通しません。

ノルマンディスト名言審査委員会(審査委員:1名)での審査を通り、

名言認定を受けなければなりません。

審査委員会が開かれるのは年2回。

しかも1回の審査で通らない可能性もありますので、

認定を受けるまでにかかる時間は長いと1年以上。

名言への道は厳しいのです…。

ですが、みなさん。

この道の険しさを聞いて気後れすることなく、

ノルマンディストの心を揺さぶる名言をよろしくお願いします。








さて、本題ですが、


今回も素敵な名言をご用意しました。





それでは、早速ですがご堪能ください。


















『ゴッホを征するものは、ノルマンディーを征す』 by じろうさん

















これはもう…

何も言うことありませんね…。

これはノルマンディーの歴史を知る

クラブ初年度からのノルマンディスト・じろうさんの名言です。

素晴らしい名言をありがとうございます。





最近活躍馬が出始めているクラブのゴッホ産駒。

この活躍を考えると、この名言はノルマンディストなら当たり前…

と、今なら思ってしまいますが、

初年度からの会員さんなら知っている。

ゴッホ不遇の時代を…





ゴッホの産駒デビューの年とクラブの初年度募集馬デビューの年は同じ。

つまり種牡馬としてのゴッホとノルマンディーの歴史は一緒にスタート。

デビュー前の産駒の出来は評判がよく、

クラブの馬も活躍してくれるんじゃないかとかなり期待が高かったんですが、

1期生(11年産)のゴッホ産駒は思ったほど走らず。

2期生(12年産)もそれほど走らず…。

なのにクラブはゴッホ産駒を募集馬に入れてくる手を緩めません。

ていうか、年々増えていく…。

3期生(13年産)なんか、20頭募集のうち5頭がゴッホ産駒…。

3次募集でゴッホ産駒が募集されたときにはかなりのブーイングでしたね。

もうゴッホいらねぇよという声が多数。

そして、どうせ走らねぇよという感じでした。

しかし、そのブーイングを浴びた馬がカルヴァリオ。

見事にブーイングを覆す活躍を見せてくれました。

同期のロードクエストが大活躍したこともあり、ゴッホ産駒の評価は急上昇。

14年産からも重賞でも活躍しているディバインコードやアリンナも出たので

今じゃ「ゴッホ産駒持ちたい」という声も増えました。

陰ながらゴッホを応援していた私からすると嬉しい…

けど、ちょっと人気になって淋しい気持ちもある…。

あの不人気だった頃が懐かしい…。

話しがずれてしまいましたが、

ここまで活躍馬が順調に出ていることを考えると

ゴッホ産駒を狙ってしっかり当てることが

ノルマンディーを征することにつながりますね。

なのでノルマンディストならこの言葉は肝に銘じておきたいところです。





この名言の凄いところは2013年に書かれているということですね。

牧雄さんの執念や岡田スタッドの種付け頭数の推移から、

ゴッホ産駒の活躍馬はいつかクラブから出るだろうと予測しているんですね。

じろうさん、素晴らしいの一言です。

しかし、初年度から現在までクラブ所属馬(地方馬除く。3歳以上)は94頭いて、

そのうちゴッホ産駒は16頭と約17%を占め、

相当募集馬の数は多いんですが、

外れも多いのが難しいところ…。

でも、なんとも言えない魅力があるんですよね、

ゴッホ産駒には。

以前記事にしたことがあるんですが、

ゴッホは狂気の天才芸術家なのですよ。

これが本当に魅力的。

なので、私は今後も追いかけていきます。

ゴッホと共に生きていきます。







さあ、いかがでしたか。

今回の名言は。

このコーナーで真面目な話をするとは思ってなかったんですが…。





え?

結局、名言って全部ゴッホじゃんですって?

何度も言わせないでください。

ノルマンディー=ゴッホ

ノルマンディー=牧雄さん

ノルマンディーはゴッホと牧雄さんから成り立っているんです。

ゴッホのいないノルマンディーは

もはやノルマンディーではありません。

カレーで言えば

ルー抜きカレーみたいなものです。

カレーが成り立ちません。

ルーがゴッホだったら、ライスが牧雄さん。

それでやっとノルマンディーというクラブが成り立つんです。

ゴッホがノルマンディーにとってどれだけ重要か。

わかっていただけましたね。









いやぁ、やはりノルマンディスト名言集はいいですね。

今一度大事な何かに気づかせてくれる。

今回の名言が心に響いたノルマンディストは、

やることはひとつですよ。

ヴイプラドの15を早くポチるのです。

私と一緒に当たって砕けましょう。

ノルマンディストならせめて一頭は出資してなきゃいけませんよ。

ゴッホ産駒に。

真のノルマンディストを目指す人は各世代で出資してください。







ということで、ノルマンディスト名言集。

次回をお楽しみに。(次回があれば)

本当はこの時期に

昨日はノルマンディーに歴史的な瞬間が訪れましたね。

クラブ創設後、初の重賞馬誕生。

ローズジュレップが兵庫ジュニアグランプリに優勝しました。

ノルマンディーおめでとう!牧雄さんおめでとう!出資者のみなさんおめでとう!

いいですね、こうやってクラブが盛り上がれば嬉しい。




次のクラブの目標はアレですね。

中央重賞初制覇。

それを成し遂げるのは、もちろんあの馬の産駒ですよ。



そう、



マツリダゴッホ





今、クラブにはカルヴァリオ、ディバインコード、アリンナという

ゴッホ三銃士…、




いや、







レッツゴッホ3匹がいますからね。
(いくらなんでもこれは…)








その3頭にはノルマンディーの、

牧雄さんの悲願をぜひ達成してもらいたい。








頑張れ、レッツゴッホ3匹。
(なお、ブラゾンドゥリスがさくっと達成しちゃう可能性あり)










おめでたい話題でスタートから大きく本題から脱線しましたが、

昨日まで書いてた牧場見学について。

今年もシルクの1歳馬たちを見に行ってきたわけですが

本当ならこの秋にはノルマンディーの馬たちも見に行く予定だったんです。

もう牧場見学は私の一口馬主ライフに欠かせないライフワークなんで。

去年も行ってきて、ブラックジェイドに衝撃を受けて出資を決めましたし、

今年も行って実馬をしっかり見て出資する馬を決めたいと思っていたんですが、

今年のノルマンディーは去年までとは違ったんです。

なかなか行けないんです。



なぜかというと、1歳馬の1/3以上がまだ






えりもにいるから。




erimo1.gif






えりもはね、北海道人でも遠くて躊躇しますよ…。

行けなくもないけど、見学時間が8:30~10:00ですから、出発は早朝…というか夜中…。

何頭も見たい馬がえりもにいるなら考えますが、

見たい馬が多いわけじゃないし…。

去年は10月までに牡馬は全てノルマンディーFに移ってましたから、

今年もそうかなと思ってたんですが、

一向にえりもから移って来ない…

かと言ってノルマンディーFだけというのも淋しい…

なのでこの秋にはノルマンディーの馬たちは見に行かない予定。
(ライフワーク、えりもに屈す)

ノルマンディストのみなさん、ホットな情報をお届けできなくてすいません…

そのうち2次募集がありそうですから、

そしたら見に行ってこようと思います。





でも時期が冬なので





気が向いたら。

狂気の天才芸術家・マツリダゴッホ

ノルマンディストのみなさん、こんにちは。
今日はノルマンディストにとっては切っても切り離せないあの馬、マツリダゴッホについて語ります。私もゴッホ産駒4頭に出資しちゃってるので、もうゴッホとは縁が切れない。ゴッホと共に生きていくのです。なので語らせてください。やめろと言われても語りますよ。


先日、興味深い記事を見かけました。
それがコレ。

「時代遅れの血筋」に「日本で勝ち切れない欧州種牡馬」を次々と覚醒させるマツリダゴッホは、やはり「狂気の天才芸術家」なのか......競馬界の鬼才がサラブレッド生産の常識を覆す

ギャンブルジャーナルで掲載された記事。ちょっと古い7月28日の記事です。
愛馬、カルヴァリオも登場しているので嬉しい。
ミッキーロケットのことも春の活躍までしか書いてませんが、秋の大躍進を考えると、カルヴァリオの価値もさらに高まります。


記事の内容はゴッホ産駒の活躍馬には母系が地味な馬が多く、ゴッホは狂気の天才芸術家の如く、日本で淘汰されるような母系に眠る地味な種牡馬たちの血を覚醒させている…

そんな内容です。


確かにみんな地味だ…。
ロードクエストはよくこの母系からこんな強い馬が生まれたな、と感心する。
でも母系の地味さではカルヴァリオの方が数倍上。カルヴァリオの母父ペンタイアはともかく、母母父のミホシンザンには出資検討していたとき驚いた。ていうか、母オークルームの母系が改めて見ても地味すぎる…。昭和の日本感しかない…。


しかし、改めて見るとおもしろいことを発見。
母母のクアドリフォリオはミホシンザン産駒の牝馬では獲得賞金2位。母オークルームはペンタイア産駒の牝馬では獲得賞金3位。
地味な母系に地味な種牡馬を付けて、一見するとただの地味な馬にしか見えないが、そんな地味血統でもそれなりの結果を残している、実は有能な血筋。

うーむ、奥深い…。


じゃあ地味だけど実は力が眠っている牝系にいい種牡馬つければ走るのか、というとそうではないんでしょうね。
実際、カルヴァリオの上にはスペシャルウィークとダイワメジャーを父に持つ兄と姉がいますが、全く走ってない。
覚醒させる種牡馬でないとダメなんでしょう。


淘汰されるような地味な血筋を、見事に復活させてしまう
母系に眠る力を覚醒させる種牡馬…






それが、マツリダゴッホ。







やはりゴッホは凄い…。

天才芸術家や…。


ノルマンディストのみなさん、わかりましたね。
ゴッホ産駒は、母系が地味でも構わない。
むしろ地味な方が走る気もする。
大丈夫。ゴッホが覚醒させてくれます。
キーワードは”Jimi”
そんな馬を選びましょう。



いつか、ゴッホの後継種牡馬となる馬がノルマンディーの地味血統から誕生する…。
そしてその馬に出資する。






「私はそんな夢を見ています」




ゴッホ研究家
ゴッホを応援する会・代表
ゴッホと共に生きる会・相談役
ゴッホ教設立委員会・会計監査
ゴッホゴッホ言ってる割に実は言うほどゴッホ好きではない人間

picot

シルクはどこへ行く…

シルクの一次募集の制度について。
まだいろいろ物議を醸してますね。
欲しい馬が獲れた方は文句ないでしょうが、思うように獲れなかった方はすっきりしない。ルールなんでしかたないでしょ、と言う方もおられると思いますが、それでも納得がいかない。

なんでかな。
こちらのブログシルクの出資制度の何が問題なのか?で他クラブとの比較がまとまっており、わかりやすく解説してくれているんですが(Maya様、勝手にリンクさせてもらいました)、なるほど。これはわかりやすい。

やはり、今年もクラブは認めていませんが新規が強かったという、明らかな『新規枠』があることはそれは納得がいきませんね。
そしてお金さえあれば運もくそもなく好きな馬が獲れるという制度もね。
社台・サンデーも実績制というのは知っていましたが、1位希望の一頭で一口のみなんですね。獲り放題ではないところは見習わないと。

ノルマンディーも会員を増やそうと必死ですが、やり方がシルクと違って正々堂々としている。サービスで会員の心を掴んでいるし、会員に対して真摯に対応している。ダーティーなイメージはほぼない。
今年、初めて先行募集で抽選となりましたが、新規は参加できなかったし、口数変更などで多くの会員に出資できるような配慮もされている。抽選で外れても純粋にクジで外れた感じで、嫌な感じを受けた方はいなかったはず。既会員を大事にしているのはとても伝わってきました。
でも私は新規枠はあっても別にいいと思っているんですよね。新規枠があるのは悪いことじゃないんだから、シルクも認めればいいのに認めないからダーティーなイメージが付きまとう。

シルクはもともとのイメージもそれほど良くないからですからね。まあそれも自分たちが蒔いたタネなんですが…。
ここまで苦情が出るクラブも珍しいんじゃないですかね。
出資制度に関してはやっぱり何かしら考えた方がよさそう。

おそらく、出資馬がまだ残ってるとか、今後もっとノーザンからいい馬が供給されるかもしれないからとかで、クラブを辞めるとまでいかないけど、クラブとしてはあまり好きじゃないとか、心は離れているという会員さんはかなりいそう。
そういう方たちは、未来のクラブ退会予備軍ですよ、シルクさん。

500口クラブなんだから庶民を大事にすればいいのに、同じ枠の中に大金持ちも取り込もうとするからこんなことになるんじゃないですかね。それならシルクプレミアムクラブとか作って、少口数じゃ満足できない会員のために500口と馬の質は同等にしてまた100口募集馬を10頭くらい用意すればいいんじゃないかな、とか思いますが。
だれも不満を持たない出資制度を作るのは難しいとは思いますが、多くの方が納得できる制度作りはしていってほしい。あとは既会員を大事にするクラブの姿勢、そして真摯な対応ですね。ぜひともダーティーなイメージを払拭してほしいです。(できなさそう…)


私はシルクのこと嫌いではないんですが、馬の質ははだんだん上がってきているのに、クラブとしての魅力はいつまでたっても変わらないか、下がっているかな、と感じます。いろいろ頑張っているのも伝わってくるんですけどね。時々何かやらかして一気に崩れちゃうんですよね、シルクは…。


シルクさん…

私としてはせっかくたくさん出資させてもらってるクラブなので、


馬だけじゃなく、クラブとしても魅力的になってもらいたいと願っております。

落ちた時こそ前向きに

シルク一次募集の衝撃の結果から一夜明け、

へこんだ方、歓喜に沸いた方、

様々だと思います。

私も1勝4敗という結果を最初目の当たりにしたときは、

心に空っ風が吹きました。



でも、もう吹っ切れました。

こういう時こそ、







前向きにいきたい。








私の視線の先にはすでに残っている39頭の馬たちがいます。

みなさんはどうですか。

吹っ切れましたか?







ここでひとつ、アントニオ猪木 の名言をご紹介。














「落ちたら、またはいあがってくればいいだけのこと」














ハズレ続けるということはない。


今年のハズレは来年のアタリに続く道となる。


来年ダメなら再来年に歓喜が待っている。


落ち込むことなかれ。


たかが一口馬主。


落ちたら、いつか来るアタリを待てばいいのさ。









いくぞー!!












いーち!







にー!







さーん!







しー!







ごー!













6番 スナッチドの15に出資します。

News & お知らせ
【引退】
ウィズレヴェランスが浅屈腱炎のため引退となりました。
同じ週に2頭も…。ついてなさすぎ…。これで5歳馬いなくなりました…
(3/24)
【引退】
プルーヴダモールが浅屈腱炎のため引退となりました。
(3/23)
【レース結果】
アナザートゥルースが新馬戦を快勝!
(3/6)
【出資】
シルクのポートフィリップに出資しました。

記事はコチラ。(2/28)
【牧場見学】
ノーザンF空港・早来に見学に行ってきました。

記事はコチラ。(2/21)
次走予定

  3/25 アナザートゥルース  

  3/25 ブラックジェイド  

  3/26 キンナリー  

  3/26 ウィッシュノート  

  4/22 アリンナ  

2017年成績
1-0-0-1-0--10
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